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2025.10.04

釣り用腕時計復活ならず。再び同じメーカー101の38mm径を購入

後ろに尻餅をついただけなのに腕時計が!しかもボウズの痛い1日でも報告したとおり、釣りの時に使っていた腕時計のバンドが切れ、時計の中にも水が入った様子。時計屋に持って行くと、裏蓋を開けてメンテナンスするだけでも15,000円(税別)、それにガラスの交換となると新しいのを購入した方が安くなってしまう(買ったときの価格は2万円していない)。この時計を購入したのは2年前の9月だったので、ちょうど2シーズン活躍してくれたことになる。

ということで、早速amazonで新しいダイバーズウォッチを探すと、やっぱり101(HYAKUICHI)が良さそう。これまでの径42mmより小さい38mmのモデルも有ったので、今回はそちらに。
20250929-13-06-32s
もともと釣りの時に使っていたTUDOLはボーイズサイズで径36mmほどだった。42mmは僕の腕には大きいし重かったので、こっちの方が良い。タイムサービスで22,240円。2年前よりも全体的に少し値上がりしていたが、物価全体が上がっているので許容範囲。
20250929-13-08-37s
釣りシーズン以外は箱に入れて保管するので、箱は取ってあった。翌日に届いた38mm径と壊れた42mmの2つの時計を箱に入れたまま並べてみた。
そして、TUDOLと3つ並べると
20250929-13-05-23s
こうやって並べると、TUDOLは随分小さい。
20250929-13-06-05s
しかも、厚みも随分薄くてその分軽い。パッと見た目は似ているけれど、これだけ違うんだというのがよくわかる。価格の差も納得だ。
というわけで、次回の釣行からはこの101の新しい38mm径の腕時計が相棒となる。
デビューは上野村になるのか、それとも養沢毛鉤釣専用釣場になるのか?

 

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