解禁まであと1カ月。老眼が進んで極小フライは避けて補充
昨日、今日と風の無い穏やかな晴天。コートを着てちょっと歩くと汗ばむくらい。いよいよ渓流シーズンも間近に迫ってきた。
ということでネットに向かうとついつい渓流の情報やフライ関連のサイトを見たり、YouTubeでflyfishingの動画を見たり…
ヤフオクでは危なくタイイングセットに手を出しそうになったが、なんとか抑えることができた。けれど、とうとうフライをポチってしまった。

春のライズに、#20のCDCフローティングピューパと#16のCDCダン。昨年までは#26や#24のフライを盛んに揃えていたけど、老眼が進んで極小のアイに極細のティペットを通すのが苦痛になってきた。指先が濡れていようものならもう、ほとんど苦行。そして昨年よりも更に視力が落ちてきて、今年はそんなサイズのフライは使いたくない(フライボックスにはたくさん並んでいるのに)。
今年はなんとかこのサイズで振り向いてくれないかなあ?
ああ、解禁が楽しみだ。
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