« 2020年8月 | トップページ | 2020年10月 »

2020年9月の記事

2020.09.27

ELUANSHIのウェーダーは復活ならず。そして最終日は?

20200925-133340s
防水機能が落ちたELUANSHIのウェーダー。なんとか復活させる方法はないかと調べてたどり着いたのが、ポリウレタンを熱で溶かして圧着させるシームシート。透湿素材ではないが防水。アイロンで生地を熱圧着させて元の素材と一体化させる。広い面積を一気に防水加工できる。20200925-111333s 20cm四方のシートが3枚入ってamazonで1579円。早速ポチリ。

両足を完全カバーするには足りないが、まずはこれで片足だけでも防水できるかを確認したい。2枚で右足をほぼ全周覆うことができたので、片足だけでも防水できればその後の計画が立てられる。

20200925-114331s アイロンがけは20年ぶりだろうか?母親からアイロンとアイロン台を借りて自分で作業。最初のうちはおっかなびっくりで温度を上げきれず、うまくポリウレタンが溶けない。シームシートの上にハンカチなどを1枚乗せてアイロンを当てるとあったので、近くにあったタオル地のハンカチを当てたのも良くなかった。ハンカチを外し、アイロンの温度を上げて作業すると、一気にはかどった。

右足はほぼ全周。左足は前だけをシームシートで覆い、シーズン最後の釣行で効果を検証。その結果は……

シームシート以前の問題

防水効果に期待して川に入ると、あっという間に水が浸みてきた。足首、あるいは脛あたりまでの水深であれば問題なかったのだが、膝上からどんどん水が入ってくる。渓流の釣行では股下まで水に浸かることはあまりないが、膝上まで水に浸かることは普通だ。シームシートで覆えた部分は膝下までだった。シートの防水効果云々以前の問題だ。ももくらいまでシートで覆わないと防水にはならない。コストと手間もかかるし、透湿素材でないシートで足全体を覆うくらいならゴム引きのウェーダーを買った方が安くて確実。

来シーズンは新しいウェーダー、それにシューズも購入しなければならないか。

ところで、シーズン最終の日曜日。結局目が覚めて出かけてしまいました。釣果はご想像におまかせします。
地元のお年寄りや他の釣り人との会話を楽しんで帰ってまいりました。

さあ、来シーズンが楽しみだ!

 

| | コメント (0)

2020.09.26

どこに行っても足跡だらけのシーズン最後の週末。なんとか出た8寸ヤマメで締めくくるか?

今シーズン、ヤマメ釣りに行けるのは泣いても笑ってもこの週末が最後。毎シーズン最終の週末は魚よりも釣り人との競争。誰もが最後に良い釣りをしてシーズンを締めくくりたいので、良いポイントは早い者勝ち。夜明け頃の到着を目指して家を出る。

6時到着を目指したが、ちょっと遅れて目指す背振の川には6時20分に到着。既に釣り人の物らしい車が!さて、他へ廻るかこのまま入渓するか?思案のしどころ。これから他へ廻ってもどうせ先行者がいることだろうから、結局少し時間をおいてここから入渓。しかしやっぱり全く魚の反応なし。諦めて次の川に移動する車窓から、先行したルアーマンが川を上がって歩いて戻ってくる姿が見えた。釣れたのだろうか?

Dsc_1633s
急に雨に降られたりしながら背振の川をいくつか廻るも、チビしか出てくれない。

背振山頂に近い川に向かっていると、朝のルアーマンが歩いていた。車を止めて声を掛け、今朝の釣果を尋ねると25cmが1尾出たと!うーーん、うらやましい。流星号を見て、「私もゴルフに乗っていたんですよ」と。つい最近までGolf2に17年乗っていて、手放したばかりだと。僕も次の流星号はGolf2にしようかと思っていると言うと、春日のG1clubというお店を紹介していただいた。もう暫くは今のGolf5を乗り続けるつもりなので、その時が来たら覗いてみよう。

Dsc_1635s 足跡だらけの川を梯子し、深いプールで側線がバッチリ赤く染まった7寸ほどのヤマメが勢いよく出たが、残念ながらすっぽ抜け。良いヤマメだった。逃がした魚は…… それにしても、どの川も防獣柵のせいで退渓するのに苦労する。久しぶりの川だと退渓場所がなく、入渓点まで戻ることを余儀なくされる場合も。

川の真ん中の石の上にミヤマクワガタがいたので、鳥に食われないよう川原に移しておいた。

Dsc_1639s
お昼休憩を挟んで、午後の部。どこも先行者が入った後だろうが、川面には日が射し込みヤマメの活性も上がっているかもしれない。期待しながら釣り上がると、早瀬に流したフライにヤマメが下から浮いてきてくわえた。小さな流れなので6寸くらいのヤマメかと思ったら想定外の勢いでぐいぐいと泳ぎ回る。岩の下に潜り込んだりしてなかなか水面に出てこない。やっと水面に姿を現したのは想像を超えた8寸、24cmの立派なヤマメだった。
Dsc_1641sDsc_1642s

この困難な状況で8寸ヤマメを手にできた。今日はこれ以上は望めないだろうということで、ここで納竿。

この8寸ヤマメを今シーズンの締めくくりとするのも良いかな。明日もどこに行っても釣り人が一杯だろうし、これ以上のヤマメを釣るのはなかなかに困難が想定される。

さて、明日はどうするか?朝起きてから考えることにしよう。

 

| | コメント (2)

2020.09.22

今シーズンの梅野川はこれで釣り納め。ところでELUANSHIのウェーダーが!

Dsc_1626s
先週木曜日まで降り続いた雨の増水もそろそろ治まっているのを期待して、梅野川へ。栃野の通行止めは解除され(信号機による片側交互通行)、遠回りせずに梅野川へ到着。

7時過ぎに到着すると、間地橋前には黒い4WD、栗ノ木のスロープ前の駐車スペースにはお馴染みの福岡ナンバーのXV、そして中間育成場前には黒い車が既に止まっていた。残る入渓ポイントは堰堤上だが、大雨の後どう渓相が変わっているか確認していない上に増水気味なので今回はパス。
結局戻って、XVの後ろに流星号を駐めて川を覗き込むと、XVのflyfisherの姿が。ちょうど上の淵に向かって視界から消えた。流木留めの上からゆっくり釣り上がれば、1時間以上の間は取れるだろう。気温は11℃。ゆっくりと準備をしていると、ルアーマンが下から歩いてやってきた。間地橋脇に停めていた4WDの主だ。

「どうでしたか?」と尋ねると、「だめでした。上に上がれると思っていたら、(流木留めで)あっという間に行き止まりで」と。既にここから一人入っていること、中間育成場前にも先行者の車があることを伝えると、「他の川に行きます」と引き返した。

渓相は更に変化し、チビヤマメの反応のみ

Dsc_1623s 気温が低いので水温を測ってみると、15℃。僕の水温計は3~4度高めに表示されるので、気温と同じ11~12℃というところか。虫の気配も魚の気配もほとんどない。

渓にも日が射し込み、小さな虫が飛ぶ姿が見え始めると、フライへの反応も少し上がってきた。たまにフライに反応するのは#14のフライをくわえるのも困難なほどの小さな魚体。禁漁区の堰堤手前まで釣り上がり、こんな小さなヤマメしか出ず、大きなヤマメの魚影も反応も無し。

一度退渓して流星号に戻ると、XVはいなくなり福岡ナンバーのジムニーが駐まっていた。中には若い男性がスマホを見ている。彼は僕の姿を見て車から出てきて川の状況を尋ねてきた。ルアーマンの彼は2年ぶりに梅野川に来たという。一通り川の状況を伝え(彼はこのあと間地橋から入渓して小さなヤマメを1尾だけ釣った)中間育成場に向けて流星号を走らせると、途中にXVが駐まっていた。どうやら堰堤上から入渓したようだ。

中間育成場前の黒い車はいなくなっていたので、流星号を橋の手前に駐め(橋の土台が流れでえぐられているので用心のため)前のプールから橋の上まで様子を見に再び入渓。ここもやはり前回と渓相が変わっていた。特に、橋の直ぐ上は川の両側が大きく崩れ、深いプールは岩と土砂で埋まってしまい、橋から上は一部フリーストーンの山岳渓流の様な渓相になっていた。田んぼ下の淵への流れも、かつては右岸(写真右)側の流れだったのが、今は左の左岸側に変わってしまっている(一番上の写真)など、全体にまだまだ変化の途中のようだ。
この後も台風やシーズンオフの雨でもまだ変わるだろうし、流木留めを修復するとしたら重機を入れて大がかりな工事が必要になる。来シーズンの梅野川は全く予想が付かない。来シーズンも多くのヤマメが迎えてくれることを期待しながら、今シーズンの釣り納めとしたて午前中で梅野川を後にした。

自粛の反動?道路は大渋滞

午後は別の川で仕切り直そうと、一旦日田方面に向けて山を下りる(八女方面はまだ通行止め)ことにして走り出したら驚いた。途中何カ所も片側交互通行の道路規制があることも影響しているが、登ってくる車が延々連なっている。次の川に向かう途中でも、鹿児島や熊本、佐賀などの多くの他県ナンバーの車とすれ違った。コロナの自粛が明けて久しぶりの連休、一斉に外に繰り出したようだ。

Dsc_1630s
Dsc_1632s 次の川でも出るのは5寸前後のヤマメばかり。6寸を超えるヤマメは出なかったが、朱点の混じった綺麗なアマゴ(とヤマメのハイブリッド?)が出てくれた。今日はこの一尾で良しとしよう。

やっぱりELUANSHIのウェーダーは

ところで、いつもよりも増水した川を釣り上がったので、流れの中を歩いて遡行する場所も多かった。膝上くらいの深さの所に立つと、ウェーダーに水が染みこんでくる。梅雨明けの釣行くらいから気になっていたが、そんなに水に入ることもなかったので、どこかにピンホールができたのかくらいに思っていた。しかし、前回の釣行では両足ともに水が入り、ネオプレーンのソックス部分は水浸しとなった。また縫い目から水が入るようになったのかもしれないと、今日は再びシームグリップを丹念に塗ってきていたのに。

水の入り方も、1点ここからという感じではなく全体からじんわり。これは防水機能がなくなったに違いない。多分使われているのはゴアテックスのような構造の機能性素材ではなく、単に防水処理をしただけの布地だったのだろう。経年劣化で防水効果が無くなってしまったに違いない。これだとウェットウェーダーと変わらない。

さて、買い換えるか補修するか。ここまできたら、もう少しこのウェーダーと付き合うつもりで、補修方法を考えてみようか。

 

| | コメント (0)

2020.09.19

予想を超える水量の中、先行者の足跡を確認して早々に撤収

Dsc_1621s
今シーズンも残すところあと2週。
昨日までの雨はそれなりの雨量だったので、どの川も増水しているのを想定しながら迎えた4連休初日。雨が止んで24時間経っていないなか、竿を出せるのは減水も早い源流部に限られる。遠くの川はリスクが大きいので背振の渓流を目指す。

途中で通過する那珂川上流部も、椎原川も内野川も増水している。これでは無理かもと覚悟を決めて三ツ瀬峠を超えると…
予想は的中、どこも増水。なんとか入れそうな川を見つけて入渓するも、それらしいポイントでもヤマメの反応は無し。ここで出なければ望みは無いなと思って足下を見ると、僅かな砂地に新しい足跡。昨日の午前中まで雨が降っていたから、これは今朝の物だろう。ということは既に先行者がいたということか。これでは出るはずがない。
早々に諦め、川を下って退渓。別な渓流を目指す。
あまり増水していない支流を見つけて入るも、川幅は狭いしRODを振れる空間がほとんど無い。なんとか小さなヤマメを1尾だけ釣って本日は終了。まだ朝の8時過ぎだというのに(T-T)。

帰りに開店したばかりのドンキホーテに寄り、母親からのお使いの買い物をして帰宅。山で食べるはずだったサンドイッチは、今日も家で熱いコーヒーと一緒に食べることになってしまった。

これでは明日もまだ水は引かないだろう。連休後半に望みを繋いで、明日は家でゆっくりしていようか。

| | コメント (0)

2020.09.05

台風が来る前に、サクッと背振の川で

猛烈な台風10号が近づいている。2002年のグアム島で経験した台風ポンソナに匹敵する強さだ。このままの予想進路、速度で北上すれば、北部九州は日曜深夜から月曜にかけて大変なことになる。風速70mを超えるような風が吹けば、安普請の我が家はひとたまりもない。外起きの流星号にも飛んできた物が当たったりして被害が及ぶかもしれない。心配ではあるが、まだ台風は遠くにあり今日午前中は晴れ間も覗きそう。

Dsc_1611s
となれば、午前中だけ近場の背振の渓流へ。

Dsc_1609s 最初の川では、18cm、19cm、21cmと6寸、7寸の綺麗なヤマメが出てくれました。しかし、移動した次の川は昨夜の雨の影響か水も多く、出るのはハヤばかり。全くヤマメの気配は無いままに退渓。時計を確認するとちょうど12時。持参したサンドイッチで昼食を済ませ山を下りる。

ホームセンターはどこも混雑

帰りに、台風に備えるための買い物をしようとホームセンターに立ち寄ったが、駐車場は車で一杯、店内もレジに長い行列。養生テープやロープ、ブルーシートなどは既に売り切れていた。更にもう一軒覗いても同様。昨日買いに行けば良かったかと反省。

一度帰宅し、父の着替えを病院へ届けに行き、近くのイオンに寄ると混雑はしていたが棚が空になるような状況ではなかった。さすがダイエーのDNAを受け継ぐイオン。災害に備えて供給を増やし、在庫を確保していたのだろう。

帰宅し、明日に備えて多分30年ぶりくらいに雨戸を引き出した。
この台風、乗り切ることはできるだろうか?

 

| | コメント (0)

2020.09.04

VW Golf5 GTIの経年劣化で気になるパーツを取り替えるーその1

愛車流星号は、初年度登録が2005年なので既に15年。今年に入って、ドアミラーが脱落したり、運転席ドアロックのアクチュエーターが壊れたりと、いろいろと不具合が目立ち始めた。運転席側のアクチュエーターを交換したら、数週間後には助手席側も調子悪くなり自動で開かなくなった。

他にもシフトノブのゲイターブーツの痛みも気になるし、ヘッドライトコントロールスイッチやドアミラーのスイッチ周りもブクブクと塗料が浮いたり剥がれたりと気になる。運転や安全性に支障があるわけではないが、運転席に着いてすぐ触ったり見たりするものなのでできればなんとかしたいと思っていた。
20200623-150626s20200623-115540s20200623-115531s

まずはパーツ探しから

なんとかしようにも、まずはパーツを探すことから。もちろん、ディーラーで純正パーツを取り寄せてもらい交換することはできるが、とんでもなく高くつく。

ネットで検索すると、中古パーツやら中国製のOEMパーツやらたくさん出てくる。ただし正規のパーツナンバーがわからないので、それが流星号に適合するのかがわからない。しかし、中古パーツはどの車から取ったかが明記してあれば安心。そんな中古パーツをいろいろ見ていると、中には商品番号を明記してある物がある。そこから今度は商品番号で検索すると新品の商品もたくさん出てくる。しかし、だいたい中国製のサードパーティ品。売主も怪しいし、届いても正規品ではないのでちゃんと使えるのかも疑問。それでも純正パーツの数分の一という価格は魅力的だ。

20200830-175539s20200830-175345sシフトレバー・ゲイターブーツはAliExpressで9.9$(送料込みで1000円ちょっと!ただし、到着まで1カ月以上待った)、ヘッドライトのコントロールスイッチはヤフオクで国内のストアから送料込みで2650円。2つのパーツを約3700円で用意して、車検の時に取り付けてもらうことにした。

なんとシフトノブは交換できず

車検が終了し、預けたパーツが無事に交換されて流星号が戻ってくると思っていた。しかし、残念ながらシフトレバーは交換できていなかった。ゲイターブーツが短く、バックギアに入れたときに突っ張り、台座ごと外れてしまったらしい。やっぱり価格なりのものでしかなかったと諦めよう。ヘッドライトコントローラーはバッチリ納まって快調。

ゲイターブーツだけ交換する方法も模索してみるか。
次はサイドミラーのコントロールスイッチと助手席ドアのアクチュエーターを交換すべく、パーツ探しに勤しむことにしよう。

 

| | コメント (0)

2020.09.01

kidle fire を新しくしたらアプリがダウンロードできなくて……

20200901-110739s
3年前に購入したkindle fire HD8はブックリーダーとしてはもちろん、新聞チェックと移動中にダウンロードした映画を見るのに重宝している。しかし、さすがに3年使うとバッテリーの保ちも悪くなってきたし、なによりカバーがボロボロ。カバーだけ買い換えても良いが、どうせなら本体も新しくしたいと思っていた。 サイズは変わらなくても、ストレージの容量は倍になり処理速度も格段にアップしている。
そこにタイミング良くタイムセールの案内メール。もともと9980円という抜群のコスパの商品が更に3000円OFFの6980円!カバーと共に早速ポチリ。

アプリがダウンロードできない

受け取った新しいkindle fireは画面サイズは変わらないが、本体の縦横比が微妙に変わっていた。天地が短くなり、横幅が増している。そして何より大きな違いは「Alexa」の搭載。アプリの起動やamazon musicからの音楽再生も話しかけるだけでやってくれる。これは楽ちん。

20200901-105517s 今まで使っていたkindle fire との同期も自動で簡単にやってくれたが、引き継いだアプリのダウンロードがちっとも進まない。ダウンロード待機中のままひたすら待つ。しかし、どう考えてもおかしいので、Google先生に尋ねてみると、同じような症状で困っている人がやはりいた!どうやら、辞書のダウンロードが邪魔しているらしい。

ダウンロードマネジャーを開いて2つの辞書のダウンロードを解除すると、すぐにアプリのダウンロードが始まり無事セットアップ完了。しかし、更に追加で新しいアプリをダウンロードしようとすると、再び待機中に。またも辞書アプリが溜まっていた。今回もこれを削除してダウンロード完了。

この辞書アプリは何なのでしょう?

古いkindle fireは母へ

今まで使っていたkindle fire も、もちろんまだ使える。ネット環境がある自宅で使う分にはバッテリーの心配もしなくて良いので母に渡してみた。新聞が読めるし、radicoで野球中継も聴ける。amazon Videoで映画も見ることができる。もちろん、Facebookや誤って開くとややこしいアプリはアンインストールした。
今ならテレワークで家にいる時間が長いので、わからないことがあればいつでも答えられる。amazonのアプリはアンインストールできないので、黙って買い物はしないよう念押しした。

スマホは持たないが、母は新しいおもちゃを手にしたこどものように、タブレットで色々と試して楽しんでいるようだ。

 

| | コメント (0)

« 2020年8月 | トップページ | 2020年10月 »