「緑のオーナー」で大損をしたけど、日本の山林と川を守る寄附をしたと思って水に流そう
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平成最後の終戦記念日の8月15日は、12日から行方不明になっていた2歳の男の子が無事に発見され、朝から明るいニュースで沸き立った。
正直なところ僕自身、2歳児が3日も見つからない状況では、最悪の事を考えていた。それが無事に保護されただけでなく、発見したのが大分から捜索に参加していた尾畠春夫さんという78歳のスーパーボランティアだったことで、この嬉しいニュースは更に注目を浴びることになった。
この後ニュースやワイドショーでは、スーパーボランティア尾畠さんを追い、取り上げる番組が相次いだ。
例えばこのフジテレビ「めざましテレビ」 玄関前に「山口に行ってきます」と書き置き…2歳児発見“スーパーボランティア”の素顔 (上の写真はここからお借りしました)など。
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古湯漁協のサイトをチェックしたら、7月27日に放流していた。
既に週末を一度迎えているので、餌釣り師が根こそぎ釣り上げて持って帰っているだろう。あまり期待はできないが、サイトの情報では1800匹も放流となっている。本当に1800尾も放流されていれば、まだ残っているだろうと期待しながら久しぶりに出かけた。
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