大人の同窓会その2
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シャトーパルメの会で一緒のTさんが、突然事務所を尋ねてきた。
「ストロベリーガーデン」のチーズケーキを持って。
事務所に女性がいるからか、昼間に尋ねて来る人は、甘い物を持ってこられる事が多い。当然、夕方~夜に来る人はワインだけれど。
ところで、このTさん。今でこそ主婦をしているが、実は凄い経歴を持った人。
サザンオールスターズ(原由子)の歌にも出てくる、葉山の「日影茶屋」のフランス料理店「ラ・マーレ・ド・チャヤ」を皮切りに、ずっと熊谷喜八さんのもとで料理修行をして、「KIHACHI」では途中フランス留学まで経験している。
結婚して暫く後、実家の手伝いのために福岡(久留米)に戻ってからは、一度自分の店を開き、その後子育て、息子さんの受験もあり店を閉めた。
「ラ・マーレ・ド・チャヤ」は、僕たち夫婦の初めてのデートで食事したところ。ワタリガニのスープだったかに、フィンガーボールが付いてきた。初めてのデートに初めてのフィンガーボールで、ちょっと緊張したのを覚えている。
もちろん、間違えてボールの水を飲んだりはしなかったけれど。
ちょうどその時にも、Tさんは店にいたらしい。
そして、Tさんは、専業主婦を卒業して、昼間仕事を探しているという。
といっても、厨房に立ちたいわけではないという。
どなたか、興味を持たれた方、ご連絡下さい。
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先週の家族との誕生会に、ウスッキーからコメントがついた。
「シャンパンとくま子の料理がまってますよ~!!」ということだったので、久しぶりに出かけることに。
彼は、なんとJACQUESSONのシャンパ-ニュを用意してくれていた。
美味しくシャンパーニュをいただいた後に、もう少し飲みたいなあ、と言ったら
「オススメがあるので、飲みますか?」と出してきてくれたのは国産のTSUNOワイン。
既に1本空けていたのでそろそろ酔いも回り、日本のどこのワインだったか、どんなニュアンスのワインだったかは今となっては思い出せないが、丁寧に作られた白ワインだったことは覚えている。

くま子の料理と美味しいお酒で十分満足したところで、「ハッピバースデー・ツーユー」が。
しまった!
この店は誕生ケーキにろうそく点けて、みんなで祝ってくれるんだった。
この年になると、気恥ずかしい。
「ハッピバースデー」も「法被バースデー」に聞こえてしまいそう。
あと10数年すれば、本当に赤い法被だからなあ。
店を出るときには、大きな花束が差し出された。
ウスッキーとアベマッちゃんからだという。
本当に色々と気遣ってくれて、有り難い。
近いうちに、アベマッちゃんのお店にも行かなければ。
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ケイコとマナブの同窓会が開催され、創刊から5年ほどの間に一緒に働いたスタッフが、約50名集まった。
90年2月7日創刊のケイコとマナブ。
あれから18年もの年月が過ぎた事になる。
多少皺が増えた程度の変化はあるものの、意外にみんな変わっていない。思い出話をし始めたら尽きないし、今の仕事の話しを聞き始めたら、それはそれで大変。
僕だって、独立してから今までの話しやこれからのビジョン(迷い?)なんて話し始めたら、どれだけの時間がかかるだろうか。
2時間という限られた時間。50人それぞれとゆっくりと話をしたいがそれは叶わないし、一人とだけじっくり話しもできない。
今回集まった事で、今の連絡先もわかった。
これから、それぞれとゆっくり時間をもらって話す機会を作ろう。
短い時間だったけれど、楽しい時間だった。
言い出しっぺのMさん、幹事役のYさん、そして連絡をしてくれたみんなに感謝したい。
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私の記憶によれば………と言いたいところだが、記憶がない。1月7日に新年会で集まった際、僕の誕生日に再び集まろうという話しになったらしいが。
で、再び集まっての誕生会という飲み会。
参加できないYさんから差し入れのシャンパーニュ・ローランペリエ、Mさん持参のワイン、やはり参加できない事務所のNさんが託した誕生ケーキに差し入れのパンや惣菜で、テーブルの上はご馳走で一杯。
まあ、いつものように飲んでただけだけれど、いつもと違ったのは、僕がホストではなく主役だったと言う事。とは言っても自分の事務所、ホストのような主役のような、でまた飲み過ぎて、本当にどのくらいのお酒が空いたのかわからなかった。
翌日、久しぶりに二日酔いで苦しんだのは言うまでもない。
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ここ数日は本当に寒い。
朝一番の打ち合わせを終えて八重洲のビルを出たが、まだお昼には間がある。
昨日電話した会社が日本橋にあり、歩いても10分少々。アポイントも取っていないけれど提案書を持って行く事にした。
途中、三越前のスルガ銀行の時計に表示してあった気温は3℃。
寒いはずだ。
そういえば小学校の頃、朝の掃除ではその時の気温が3℃以下だと、床のふき掃除が乾拭きで良い事になっていたのを思い出す。3℃を超えていると水拭きだった。
暖房もない教室で、3℃以下になったときは嬉しいやら嬉しくないやら、朝の掃除は何とも微妙な時間だった。
アポ無しで出かけた会社には、素敵な女性の受付の脇に、ガードマンが2人立っていた。
アポ無しなので担当部署に話しを通してもらうのも大変。
何とか担当部署に繋いでもらい、フロアまでは通してもらったが、担当者は接客中で話しを聞いて貰えず、提案書と名刺だけを託してそこを後にした。
今思えば、担当者が席に戻るまで待たせてもらえば良かったと後悔。
さて、興味を持って貰えたのだろうか?
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連休明けは、なぜか渋谷・六本木周辺での打ち合わせが集中。
F氏から打ち合わせ場所で指定されたのは、六本木ヒルズのグランドハイアットホテル1階にあるイタリアンカフェ。
テーブルに着き、注文して運ばれてきたコーヒーのカップには、初めて見る物が添えられていた。
角砂糖のような、水晶のような透明の固まりが先に付いた、短い木のマドラー状のものがスプーンの上に乗っている。
コーヒーカップの他には、銀の器に入ったミルクが置かれ、砂糖は無い。ということは察するにこれは砂糖。
恐らく、先の固まりをコーヒーの中に入れ、溶かしながら甘みを調節するのだろう。
見た目は綺麗だが、甘みの調節をするために何度も棒を上げたり下げたり、味を見たりしなければならなそうで、なんだか実際に使う際には綺麗ではなさそう。
まあ、僕はブラックで飲むからどうでも良いけれど。
じっと見ていると、我が家の次男が買ってきた「地球の鉱物コレクション」アメシストの様ではないですか。
この砂糖を宝石のようだと見るか、鉱物のようだと見るか?
カップルで行けば、これだけでも二人に十分な話題として提供できる。
シアトル系カフェの3~4倍の価格を納得していただける味、サービス、空間の提供を考えること。
老舗一流ブランドであっても、普通の事だけやっていてもダメな時代です。
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今年最初の3連休、2003年12月以来ほぼ4年ぶりにスキーに出かけた。
越後湯沢のスキー場で、ホテルが所有するプライベートスキー場といったところ。ホテルは古く、部屋にトイレはあるものの風呂はなく、電源コンセントも少ない。まるで合宿所のような、和洋室。周辺にはレストランも土産物屋もなく寂しいところで、食事するにもホテルかゲレンデのレストラン以外に選択肢はない。
それでも、久しぶりの家族旅行は楽しいもので、色々と工夫しながらワイワイ賑やかに過ごした。

初日、このままではまともな酒にありつけそうにないと感じた僕は、ホテルのシャトルバスで越後湯沢駅まで出かけ、駅前の酒屋でCAVAを2本調達。夕食後、部屋の湯飲みでCAVAをあおりながら、家族で「大貧民」。大富豪は座布団2枚、富豪は1枚。大貧民はもちろん座布団もないし、カードを配らなければならない。
湯飲みで飲むCAVAは何飲んでるか訳分からないし、トランプでは大貧民と大富豪を行ったり来たり。
スキーと騒ぎ疲れて、みんな11時には寝てしまった。
2日目は吹雪。風はゲレンデの下から雪を巻き上げながら吹き上げ、視界も悪く何も見えない。午前中頑張ったものの、これ以上は無理と、昼食を兼ねて午後はシャトルバスで越後湯沢駅に出かけた。
さすが米どころ、酒どころの新潟。「越後のお酒ミュージアムぽんしゅ館」には驚いた!親近感を覚える酔っぱらいのサラリーマン風の人形がそこかしこで寝ていたり、500円でお猪口5杯、好きなお酒を利き比べできる「ていすてぃんぐGALLERY越の室」、魚沼産コシヒカリのご飯が食べられる「雪ん洞」、温泉、しかも酒風呂に入れる「酒風呂湯の沢」など、ちょっとした大人のテーマパーク。
利き酒をしたことは言うまでもありません。
夜は持っていった線香花火。
この線香花火は、福岡の酒屋ナカムラさんで手に入れた、純日本製の手作り花火。現在、国内で線香花火を作っているところは2カ所くらいらしく、この花火は僅か12本で350円だったと記憶している。1本約30円。
ところがこの線香花火が素晴らしかった。
大きな火玉から出るオレンジの美しさ、こよりの手元まで消えず、本当に永い時間火花を散らし続ける寿命。
これが本当の線香花火なのか、と家族で感心しながら、雪の降る中楽しみました。
そして、3日目の最終日。
午前中しか滑る時間はなかったけれど、風もなく穏やかな天候。昨日の雪でゲレンデはふかふか。
みんなで15本滑って大満足。最後に温泉に浸かって家路に着きました。
来年の受験に備え、2人が受験勉強に入れば家族旅行も当分お預け。ひょっとしたら、これが最後かも、と思いながら、楽しい時間を過ごす事ができました。
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今年の東京へ向かう初フライトは、「ふくや明太子の日」。お土産に福袋を買っていこうと思ったが、福岡から持って行くには時間がかかりすぎる。東京ではミーティングもある。せめて、浜松町のお店で買えないかと地下鉄福岡空港駅のお店で尋ねたら、浜松町店でも福袋は買えます!とのこと。
安心して搭乗ゲートを通過し、飛行機は冬晴れの空へと飛びたった。
上空でパソコンを開いて原稿整理をしながら窓に目をやると、眼下には鳴門大橋や関空、そこを離発着する飛行機までクリアに見える。
駿河湾上空に来ると、富士山がくっきりと見えていた。東京に向かう飛行機から富士山がこれほど綺麗に見える事は、めったにない。
今年はいい年になる(できる)に違いない、と思えるメデタイフライトとなった。
東京に着き、浜松町駅の「ふくや」さんで福袋を購入し、ミーティング前にTULLY'Sでメールチャック。赤い袋が何とも鮮やかに目立ってこれまたメデタイ感じ。そんなことを感じていたら、店内に偶然にも前の会社の後輩が。10年ぶりくらいに再会できるというこれまた嬉しい出来事。
これは春から縁起が良い!
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ボルドーコマンドリーのミーティングがプント・エ・コンマで。
堅い話の後は、あたりまえに食事とワイン。
乾杯はクレマンで、その後はブルゴーニュの白とシャルムシャンベルタン。
それでも足りなくて、サンテミリオンの赤をもう一本。
食事のメインは、なんとフォアグラ!
通風の僕にはまさに「イタイ」。
しかし、食べないわけにはいかない。
今年、通風の再発だけは避けたいなあ。
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昨年から、近くの事務所のZさんが、遊びに来たいと言っていた。
それじゃあ、7日に新年会やりましょうという事となった。
どうせならと、他にも数人声をかけて事務所でシャンパンとチーズと少しばかりのパンを用意して。
しかし、誰が来るのかよくわからなかった。
そもそも、Zさんはじめ、いずれも酒の席で声をかけていたので、僕の記憶も曖昧だし、先方だって覚えているかどうかわかったもんじゃない。ただ、手帳に「事務所で新年会」とメモしてあって、何となく思い出して準備していた。
ところが、かんじんのZさんは時間が合わず欠席したものの、8時を過ぎた頃からあれよあれよと人が集まり、お酒も集まり、狭い事務所は大騒ぎに。
盛り上がった頃、昨年秋東京から福岡にやってきたNさんが、いきなり1月3日に結婚したと報告したあたりから更に大騒ぎに。
結局場所を変えるタイミングを無くして、軽い飲み会の予定が終電の時間まで事務所で飲んでしまった。
すっかり事務所のワインも無くなってしまったから、また調達しなければ。
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今日から劇団四季の「ライオンキング」が再び福岡で開幕した。
その再開第一回公演が今日だった。
開演は13時なので、どうせキャナルに行くならと、午前中も映画を見ることにして、朝から出かけた。
10:15上映開始のナショナルトレジャーを見て、終了が12:30。
パンとコーヒーを一気に口に運んで、すぐに福岡シティ劇場へ。
同じビルの中での移動なので、余裕を持って席に着く事ができた。
ライオンキングは、実は10年越しの観劇となった。
1998年、ニューヨークへ出かけた。
ライオンキングがトニー賞を総なめにした年の12月。
ライオンキングを見たかったがチケットが取れず、同じくその年にトニー賞を獲ったもう一つの話題作、「シカゴ」を観て帰国した。
その後、劇団四季が日本でライオンキングを上演するようになり、ずっと出かけようと思っていた。
前回の福岡公演でも機会が無く、結局行けないまま。
東京ではずっとやっているから、家族で出かけようと子ども達を誘ったら、なんと東京ではみんな学校で見に行ったんですと!
と言うわけで、こんなに遅ればせながらの「ライオンキング」。
第2幕のジャングルの住人のイボイノシシやミーアキャットはみんな博多弁で、観客も大喜び。子ども達も大喜び。
「ライオンキング」はファミリーを意識して、ファミリーゾーンを設け、子ども料金を設定しているので家族連れも多い。
子ども達には、ストーリーも解りやすいし、何よりもステージ上の動物たちの圧倒的な存在感が新鮮に違いない。
何てったって、博多弁をしゃべる動物なんだもん。
チケットの売れ行きも好調らしく、既に延長公演が決定しているという。
なかなか子どもを連れて観劇する事もままならないなか、「ライオンキング」なら家族で楽しめますよ。
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例年通り、美川先生のお宅での新年会。
僕はいつも、自分で飲むお酒は持参するようにしている。
今年は、CAVAのマグナムボトルを1本。
マグナムボトルでも、4人で飲めば、あっという間に空になる。

マグナムボトルが空になる頃、チズルちゃんがワインを持って登場。時を同じくして、トーストチキンが焼き上がった。
犬のハーバもおこぼれに預かりたいらしい。
ハーバがミモレットの皮を美味しそうに食べる。
そろそろ僕は、帰宅の時間。
結局、チキンは食べられないまま美川先生の家を出た。

しかし、すっかり酔っぱらっていたようで、ONOに寄って、小野さんと話して、オープンしたばかりのメゾンドヨシダのカフェに寄ってグラスでシャンパンを飲んで帰ったらしい。
家に帰り着いたときにはすっかり酔っていて、風呂で寝込んでしまい、母親に起こされた。
まだ、午後8時だというのに。
それからまた日本酒を飲んで、食事をして…………
でもそれもほとんど覚えていない。
こんな飲み方は今年はしないと誓ったはずなのに………
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年末から、飲みっぱなし食べっぱなし。
当然、正月はお屠蘇とおせちで始まる。
子ども達は、毎年いやいやお屠蘇を口にするが、それが済まないとお年玉が貰えないから何とか口を付ける。
オヤジ達は、もうお腹が限界だと言いながらも、口が杯を迎えに行っている。

今年も福岡サンパレスのおせちと、自家製の卵焼き、がめ煮、それに瀬戸牧場の味付け煮豚。
さらにさらに、午後から初詣に出かけてお腹を落ち着かせ、夜にはなんと、もち豚の豚トロしゃぶしゃぶ。
これで太らないはずがない!
クリスマスからの1週間で、体重が○kgも増えてしまった。
今年はお酒を少し控えましょう。
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旧年中はお世話になりました。
家族と過ごした年末の2日間は、ゴクセンやハナダン、ハナキミetc.と、
一挙放送のドラマを子ども達と一緒に見て(見せられて)、
今時の学園ドラマってこんなんかぁーーーーって
妙に感心したり感動したり、鼻で笑ったりの時間を過ごしました。
テレビのドラマは、ロンバケ、Hero、Good Luckくらいしか記憶になく、
最近の学園青春ドラマは新鮮でした。
その中で初めて見て、全部通して見た「ゴクセン」。
なんだか、じーーんときました。
自分の仕事も、こうあるべきだ!と。
独立したときに、トムクルーズの「ザ・エージェント」
を見たときと同じような感動(とっても青いですが)を思い出しました。
昨年は、天職というものに少しだけ近づいたような気がしました。
そんな事を思い、酒盛りをしながらいつの間にか年を越し、
酔っぱらいのオヤジ軍団から、娘にチャンネルの支配権は移り、
気が付いたらジャニーズの年越しカウントダウンに変わっていました。
そんな福岡での私の2008年は、雪雲で明けました。
さて、今年はどんな年になるでしょう?
いや、どんな年にするか。
それは私次第です。
今年も何卒ご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い申し上げます。
2008年元旦
※(株)ブライト・ウェイは2008年も、
資源の保護と皆様のお手を煩わせなくて良い
HP上の年賀状とさせていただきました。
1月1日から1月7日一杯までご覧いただけます。
よろしければご覧ください。
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