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2006.08.28

そして空き瓶と花束が残った

Dsc00443朝から釣りに出かけたものの、何故だかさっぱりな一日。ヤマメも姿を現すものの、ここに書けるほどの釣果は無いまま一日の釣りを終えた。

そして、夜。かつて一緒に仕事をしていた2人が、僕のお疲れさま会を開いてくれると言うことで、U君が働くお店に出かけた。日曜日に飲みに出るのは久しぶり。
約束の時間まで、ちょっと間がったので、「赤たん」で焼酎の水割りを1杯引っかけて約束の時刻ちょうどに到着。
既に、テーブルについて僕のことを待っていてくれた。他にも懐かしい顔が加わり、4人でスパークリングワイン4本を空けた。U君はお店があるので、途中途中で話に加わる程度。で、仕事が終わったら合流するから、と場所を変えることになった。
これからは、どうせそんなに食べるわけでもないし、U君が合流できる時間も不確定。じゃあ、お店からも近い我が事務所で続きをやろう、となった。お酒とチーズはいつもある。

それから、どのくらいの時間が過ぎたのだろう?自分の事務所で安心してなのか、途中から眠ってしまい、U君が途中から居たのは覚えているがほとんど記憶が飛んでいる。みんなに見送られてタクシーに乗り込んだのもおぼろげに覚えている。

そして、今朝、ひどい二日酔い(まだ酔ったまま?)で事務所に来ると、昨日みんなに貰った花束が刺さったワインクーラーと、ワインの空き瓶が4本並んでいた。

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