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2006.08.31

始まりはいつも雨

Dsc00444福岡は、午前中土砂降りの雨が降った。ほんの1時間ほどもなかったが、道路は冠水し、事務所があるビルでは、地下駐車場が冠水しないよう、止水版を設置した。
そして、僕は下半身ずぶ濡れになり、靴の中はぐちょぐちょ。

しかし、お昼にはその雨もあがり、日が射している。何とも変な天気だ。
靴の中はぐちょぐちょのまま、東京での打ち合わせのために空港に向かい、飛行機に乗り込んだ。
上空に上がると当然青空が広がっているが、下は一面の雲。まるで雪原の上を飛んでいるような状況が最後まで続いた。そして、羽田に到着するとまた雨。しかし、この雨はすぐに上がり、傘をさすほどでもなかった。

広告クリエイティブのプレゼンを受け、打ち合わせを済ませると、夜は情報交換と打ち合わせを兼ねて、N氏と一杯。新橋のいつもの居酒屋で、ゆるゆるとした時間を過ごし、気持ちよく一日を終えた。

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