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2004年12月の記事

2004.12.22

大学の後輩………

party我が母校のそばの酒屋に寄ったら、仮装したようなグループが入って来た。何とも怪しい……
聞くと、私の大学の後輩ではないか!

記念に写真を一枚撮っておきました。
(右の奥の女性もグループの一人。一緒に写りたくないようでしたが、入れてしまいました)

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2004.12.19

とうとうメビウスが

私の移動オフィス、シャープのメビウスMURAMASAがとうとう修理に出てしまった。購入して約2年。
これまで、液晶画面が突然乱れたり、いろいろあり、だましだまし使っていたが、とうとうキーボードのNが効かなくなり、限界と感じて修理に出すことに。旧型のMURAMASAにバックアップを取って、修理に持ち込んだら、年末で混んでいて、2週間はかかるという。参った!

それにしても、MURAMASAはよく壊れる。2台とも同じところが壊れた。次回は他のにしよう。
※因みに、今はバックアップに持っていた古いMURAMASAを使ってココログにアクセスしています。最初のMURAMASAだから、メモリーも増設できない(メーカーでメモリー交換してそれでも192M)し、CPUもpentiumⅢ497MHZ。なかなか苦労しますが、バックアップはデータだけでなく、コンピュータそのものも持っていないとだめですね。

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2004.12.18

新宿のクリスマス

odakyu今年はブルーのLEDを使ったイルミネーションが各地で使われている。西新宿の高層ビル街でもブルーのイルミネーションが、目にいたいほど。
そんなイルミネーションを見ながら新宿駅前に着いたら、何と暖かな小田急デパートのイルミネーションか。普段、地下通路を歩いていて気が付かなかったけれど、こんな風になっていたとは。

やっぱり、クリスマスは赤と緑でしょう。

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2004.12.16

解禁まであと半分!

福岡空港の手荷物検査場では、何か気に障る事を言われたかされたか、男性が凄い剣幕でまくし立てているのを横目で見ながら最終便に乗り込んだ。窓からは、SKYMARKの最終便が、同じく羽田に向かって飛び立とうとしているのが見える。
機中で、溜まった原稿をやっつけている間に、飛行機はあっという間に羽田に着き、左右の扉を開くというので右の扉から降りようと決めた。
しかし、左は直ぐに開いたのに、右の扉はなかなか開かない。右の通路の人も暫く待っていたが待ちきれなくて左の扉に流れていく。そこに私だけが扉の前でポツンと開くのを待っていた。
すると、キャビンアテンダントのお姉さんが「私も右の扉を開けるのは、初めてなんです」と声をかけてくれた。
ちょっと幸せな気分で扉をくぐる事ができたのはオジサン?

そして、今日でヤマメの禁漁期間のちょうど半分を折り返した事に気が付いた。
修理に出していたRODも戻り、あとはリールの修理にかかって解禁に備えよう!

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2004.12.15

天神警固公園のイルミネーション

DSC00577今年も警固公園のクリスマスイルミネーションがスタートした。ここには、結構な数のホームレスが居るが、この時期は明るいやらカップルは多いやらで居心地が悪いでしょう。
何はともあれ、中途半端に暖かいまま今年もクリスマスが近づいて来たのを実感するのでありました。

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2004.12.13

公演と講演

知人が Blue Noteに出演すると連絡があり、土曜日久しぶりにFUKUOKA Blue Noteに出かけた。
吾妻光良とSwinging Boppers」のメンバーとして福岡にやって来たのだ。ノリの良いサウンドと、吾妻光良氏の軽快であくの強いしゃべりに歌声。
会場が何とも言えない活気に包まれておりました。

残念ながら、次の約束が入っていたため、最初の30分で会場を後にしましたが、なんとも後ろ髪を引かれる思い。

翌日曜日、人権週間の催しで、夜回り先生の水谷修氏の講演を聴きに行ったところ、何と超満員で会場に入りきれず、別室でモニターを通して講演を聴いてきました。本当に考えさせられる内容で、少々反省。

帰り道、同級生の家に寄ったら、セールスの人間と間違えられて、追い返されてしまいました。セールスに間違われるような風体をしていたのでしょうか、またまた反省。
こんな日は、早く寝るに限ると早々に布団に入った日でした。

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2004.12.12

犬のトイレ

dog_wc福岡市天神の歩道上にできた、盲導犬専用トイレ。
盲導犬はどうやってこのトイレを見つけて、どうやって用を足すのでしょう?
盲導犬を連れている人は、目が不自由な人だし…………

2ヶ月ほど前、偶然見つけて撮影。しかし、今有るのでしょうか?
今度近くを通ったら確認してみよう。

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2004.12.05

強風で空港・機内に缶詰

gaster10
新しい羽田ターミナルに着いたものの、凄い人ごみ。修学旅行の高校生団体が居たり、とにかく人人人。
そう、今朝の強風のため、欠航や遅延で出発すべき人が溢れていたのだ。
家を出る前に、NETで運行状況を確認して来たので、自分が乗る飛行機は定時に出発できると高をくくっていた。しかし、現実はそんなに甘くはなかった。ANAは、どこかで遅れが出れば、当然玉突きで遅れていく。これがSKYMARKだったらこんな事にはならなかったのだが。

結局、空港ラウンジで+1時間、飛行機に乗り込んで更に離陸まで1時間半。しかも、搭乗はなんとバス!新しいターミナルになるメリットの一つは、ほとんどの便でボーディングブリッジから搭乗できるということだったのに。
結局2時間半遅れで福岡に到着した。最近、胃の痛みが治まらないのでとうとうガスター10を購入。空港ラウンジで飲んで飛行機に乗ったが、また胃が痛くなりそうだった。

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2004.12.04

羽田空港新ターミナル

terminal2

羽田空港新ターミナルに降り立ちました。
木曜日の福岡発最終に乗り、羽田に降り立ったのは23時。人気が無く、なんだか海外の空港に、中途半端な時刻に到着した時のような感覚です。
降機時には、左右の扉が開かれ、それぞれにボーディングブリッジが着けられたので、時間効率は随分上がったのではないでしょうか。ただし、私は左寄りの席に座っていたせいもあり、習慣で右の扉のことを気にもせずに左の扉から降りていました。ターミナルにたどり着き、通路のガラス越しに機体を見た時、カニの2つのハサミに首を挟まれたような姿の767の機体を見て、左右のボーディングブリッジに改めて気がついたのでした。

明日、再び羽田から福岡に飛びます。
今度はモノレールも一つ先まで乗らなければなりませんが、さてどんな空港駅、そしてターミナルになっているのでしょう?明るい時間に見るターミナル、楽しみです。

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